夏場や高気温時の走行について
by 芹沢 勇久

 夏場など高気温時の連続走行や長時間走行はESCやモーターなど破損に繋がるトラブルを招く恐れがあります。ボディに冷却用の穴を開けたり、ファンをつけるなどして、しっかりとした冷却対策を行うようにしましょう。特に低ターン数(10.5〜3T)などを使ったオフロードカー、ツーリングカーは十分な冷却対策していても5分〜6分程度で走行を中止し、すぐにファンなどで冷却することをお勧めします。

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